木は家具に形を変えても、呼吸し生き続けます。家族とともに暮らしを支えてきた家具や住まいは、
お客様一人一人の大切な財産ではないでしょうか?
物を処分して新しいものを買う、使い捨ての時代・・・
それぞれの生活環境や家族構成の変化において家具は・住まいは・・・
「使わない部屋や家具を」「住まいの移動でイメ−ジが変わった家具を」
どう処分したらいいのか?悩んでいませんか?
「おおきな古時計」がなぜ共感を呼んだのでしょう!
それはその家族にしか共有できない歴史や生活の証だからではないでしょうか!
オ−ダ−家具を作る度に、お客様の家族を増やしてきた
O-WOODが手掛ける
住まいと家具のリフォ−ム。
 
  *建築会社や工務店にはちょっと…思っている方。
 家具を中心に暮らしを考える住まいの改築です。
 家族構成にあったようにすること。
 
  たとえば・・・
□子供が独立をして2階を使っていないのに、
 収納はそのまま。
□夫婦でも自分の時間が欲しいのに個人の部屋がない
 ・・・
□畳の部屋をフロ−リングにソファを置きたい。など
 今の暮らしを一工夫する事で、より快適な生活が生
 まれます。
  「玄関のクロスだけ替えたい」「壁に出窓を作りたい」「ドアを引き戸に替えたい」
*毎日の生活の中から生まれる不満。
 まず、ひとつ解消する事を手掛けることがO-WOODのリフォ−ムです。
 ・照明 ・カ−テン ・水まわり(トイレ/浴室/洗面所)
 ・収納家具 ・下駄箱 ・食器棚(レンジなどいれるもの)
 ・カウンタ−やその下の収納家具 ・オ−ディオボ−ド
 
 
 
 
アンティ−ク家具がなぜ人気なのか?
質素でいつまでも存在感のある家具。
家族の歴史を思い起こさせる郷愁がヨ−ロッパの家具。
今、日本でも自分の家具を自分流にアンティ−クにする
こと。
これが暮らしを楽しみ、
自分を大切にすることの始まりだと思いませんか・・・

 
 
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